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下着ブランドの趣味の違い [海外の話題]

不名誉な話ですが、海外から見ると日本は世界の中で一番下着泥棒の多い
国という見方をされているようです。

デザイン的に可愛いとか、セクシーとか理性を失うタイプの男性から見て
思わず手を伸ばしてしまいたくなる要素があるとか、質感的に履き心地が
良いので盗んで履きたくなる(男性がですよ。)とか、理由はいろいろと
あるようですが、もちろん許されることではありません。

laundry_panty.jpg

が、もちろん他国でも下着泥棒が皆無というわけではなく、アメリカでも
高級下着を中心に一気に大量に持ち去るという例がたまにあります。

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シンガポールの赤線・ゲイランの安ホテル [海外の話題]

5月に行ったシンガポールのことを書く前に、それよりも前にシンガポールに
行った時に宿泊予約を入れた安宿(結局はキャンセルしたんですけどね)の話
を書いておこうと思います。

今の世の中で赤線という言葉が通じるのは、ある程度の年齢の紳士淑女の方々
だと思いますが、そんな人たちでも詳しく説明できるのは性風俗の歴史に興味
があるとか、江戸文化に興味がある人ぐらいのものだと思います。

私自身も赤線という言葉が現役だった時代は知りませんが、都内だと吉原とか
神奈川の川崎、岐阜の金津園や滋賀県の雄琴など、いわゆるソープ街とか色街
と呼ばれているところと同義語であるぐらいのレベルしかわかりません。

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シンガポールはどこまで安全か? [海外の話題]

シンガポールの旅行記を書くにあたって、それ以前に行った時の様子も含めて
実感として、どんなところなのかを簡単に書いておこうと思います。

ガイドブックを読む限りでは、シンガポールは真夜中に外を出歩いても安全な
国ということになっていますが、本当に信じていいんでしょうか。
実際に真夜中に歩く人はそんなにはいないと思いますが、実際に歩いた感覚と
しては命の危険を感じないレベルでは安全だと言って良いと思います。

Clarke Quay riverside.jpg

そもそも安全のレベルにもいろいろありますから、どのレベルを持って安全と
考えるのかという個人差はありますからね、多額の現金を誰にでも見える状態
で持ち歩くというような無謀なことをしなければというのは当然ですし、女性
が一人で歩いても性犯罪の危険がないとは言えないのもまた当たり前です。

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共通テーマ:旅行

マイリー・サイラスに無理やりキスをしたバカ [海外の話題]

子役の頃はディズニー系ドラマで無垢な少女を演じ、歌手としてデビュー後は
ステージ上で女の子の大切な部分まで見せてしまったり、男性ファンとの交流
で、胸をつかませるなどの際どいパフォーマンスで一部のファンの支持を得て
多くの大人たちをドン引きさせているマイリー・サイラス。



このブログでは過去に何度か批判する記事を書いているので、個人的には全く
そのプロモーション方法も、ステージのパフォーマンスも支持していませんし
下着までならファッションと言えても、股間をそのまま見せるのは行き過ぎと
思っていますが、今回スペインで起きた事件は全く違うものだと思います。

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共通テーマ:ニュース

スカートを履いて化粧したら特別手当 [海外の話題]

ロシアの会社が女性従業員に対してスカートを履いて、化粧をして出社したら
追加手当として一日当たり約170円を支給するという社内制度を作ったため
ネット民から暗黒時代の産物だと批判されたりバカにされているようです。

skirt19-1.jpg

制度を作ったのはアルミニウム製造会社で、従業員のうちの7割が男性のため
「チームをまとめ元気づける素晴らしい方法」と自画自賛していて、批判にも
めげることなく、この企業の広報担当者の女性社員は「この取り組みにより、
わが社の女性従業員たちの意識が高まり、スカートやワンピースを選ぶときに
自分の女性らしさや魅力を感じられるようになればいい」と話したということ
で他人がとやかく言うなといったところでしょうか。

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